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こちらの頁でご紹介中の「城進 陶芸展」作品の通信販売を承ります。
ご質問がありましたら気軽にお問合せくださいませ。





hold
鉄絵ポット 大大A
幅200×h150mm、容量700ml
22,000円(税込)




鉄絵飯碗 小
⌀120×h62mm
3,520円(税込)


鉄絵飯碗 大
⌀130×h65mm
3,850円(税込)





鉄絵平鉢 八寸
⌀245×h53mm
8,800円(税込)




hold
鉄絵八寸皿 星
⌀240×h32mm
8,800円(税込)




粉引湯呑
⌀100×h70mm
2,750円(税込)




粉引飯碗 小
⌀120×h62mm
3,520円(税込)




白灰釉粉引取鉢 大
⌀145×h60mm
3,850円(税込)




白灰釉粉引輪花汲出し
⌀85×h65mm
2,750円(税込)




アメ釉ソバ猪口
⌀85×h65mm
2,750円(税込)





アメ釉ピッチャー大中小ございます。
ピッチャー中の口縁が六角なのが地味に可愛い。

アメ釉ピッチャー 小
幅80×h87mm、容量180ml
3,300円(税込)


soldout

アメ釉ピッチャー 中
⌀100×h110mm、容量300ml

アメ釉ピッチャー 大
幅105×h150mm、容量500ml
8,800円(税込)






hold

粉引ポット
幅165×h125mm、容量400ml
15,400円(税込)





鉄絵ピッチャー 中 C
⌀95×h115mm、容量300ml
5,500円(税込)




アフリカの篭をイメージした焼き物の花入れ。



鉄絵花入れ A
⌀100×h165mm
19,800円(税込)




鉄絵花入れ B
⌀105×h185mm
22,000円(税込)




こちらは鉄絵の飯碗で、左の大きな器から麺鉢→茶碗大→茶碗小。
手にした飯碗は茶碗大、大き過ぎず女性でもいい位のサイズ感です。
(麺鉢は完売しました。)



定番の鉄絵七寸皿と八寸皿。(七寸皿は完売しました。)
やっぱり星柄が人気ですがヘリンボーンもいいですね。



こちらも定番の鉄絵角皿はかなり数が少なくなりました。
ご希望の方はお早めにどうぞ。



長辺40cmもある鉄絵オーバル皿大大。(ご売約済)
かなり大きめでワンプレートまたはトレイとしてお使いになっても。

おひとり様サイズの鉄絵オーバル皿は早々に完売しました。
記録したつもりが画像なし...、すみません。




鉄絵と粉引のほかにアメ釉の器も並んでいます。
黒に近いほど濃いアメのマグカップやソバ猪口の内側は白、
中に入れた飲み物の色も楽しめる配慮は嬉しいですね。
マグカップのサイズは2種類。



明るめのアメ釉のふたものとポット大大。(ふたもの、ポットとも完売)
アメ釉ポットの内側も白になります。
色の濃いポットはお茶の色が出たのか判りにくいことがありますが
このポットは安心です。

ふたものには茶葉や砂糖、塩などを入れて。
器に移し替えるそのひと手間が丁寧な暮らしを作ります。



鉄絵の大きなピッチャーにクリスマスローズとユーカリ。





実は今回こちらもリクエストさせて頂いたもの。
城さんの描く鉄絵の幾何学模様はプリミティブな雰囲気で
素朴なアフリカの篭にも共通するイメージを持っていました。

いつも一輪挿しが多い城さんにぜひアフリカの篭のようなざっくりした
花入を作って頂きたいなと思い、お願いしてみました。
そして並んだ鉄絵の花入、とても素敵でしょう。



展示会では普段その作家が作られていないものなどをリクエストさせて
頂くことがあり、それが楽しみでもあります。
今回は城さんに紅茶用の大きなポットをリクエストしました。
紅茶は茶葉やティーバッグをお土産に頂くことも多く、
よく飲むという方も多いのでは。
なので紅茶にあう大きなポットが欲しかったのです。

さてリクエストに応えてくれたポット、サイズ表示は「ポット 大大」!
容量700mlほど入り、茶葉をしっかりジャンピングさせられる丸い形。
ただ美味しい紅茶を淹れるにはポットが大きければいいという訳でなく
温度を保つことが大切です。このサイズは3~4人用ですので
ご自分にあった容量を考えてお選びくださいね。
もちろん紅茶だけでなくほうじ茶や日本茶、コーヒーにも。



むかって左は通常の「ポット」、右は「ポット 小」です。
参考までに容量は「ポット」≒400ml、「ポット 小」≒300ml。



ポットと一緒にティーカップもリクエストしてみました。
城さんのティーカップはソーサー無し、それも普段使いらしくて良し。
お好みのコースターと合わせて。



粉引ティーカップ。(粉引ティーカップは完売しました。)



ロンダジル1Fギャラリーでは3月27日(土)から4月10日(土)までの2週間、
城進さんの陶芸展をご紹介いたします。

今展開催の日程は冬が終わり、春本番を迎える頃。
朝晩はまだ肌寒さも残り、体調が変化しやすい時期になりますから
普段以上にリラックスを心掛けたいもの。

城さんのインスタグラムを覗くと度々ご自身の器でお茶と美味しそうなおやつ
を楽しむ様子が紹介されています。
このお茶の時間が心を落ち着かせリラックスに誘う、まさにそれ。
さあ、お茶の時間にいたしましょう。




定番の鉄絵の角皿やマグカップはお茶の時間にぴったり。
いつものヘリンボーン柄のほかランダムに円を描いたものなど
1点もの感覚の器が並びました。



紅茶の茶葉をジャンピングさせるため今展用にリクエストした特大のポット、
ゆうに700ml容量が入ります。
ポットのサイズは、小、中、大、大大、これはもちろん大大。
紅茶用のティーカップはソーサーなしも気軽でいいですね。



3月27日(土)から4月10日(土)まで「城進陶芸展」をご紹介しています。
皆様のご来店をお待ちしています。




  

  

  

  

  



 

 

 




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