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  この展示会は終了しました。



「須藤拓也 百点展」は明日最終日、18時までございます。
閉店時間が早くなりますのでご来店いただく際にはご注意くださいませ。

絵付け中心の展示会ですが、百点以外のところでは
ルリ釉や白釉の無地のものもご紹介しています。



会期はじめの頃には旅立ちましたが楕円皿も人気でした。
「花」



「鹿」なんだか運動会みたいですね。



「鹿と猿」



「鳥」



五寸皿 「蝙蝠」



「虎と蝶」



「兎」



「蛇と鳥」





「鹿」



「魚」



「蟹」



今日は染付の小茶碗を。
お子様や女性によさそうですが、こちらカフェオレボウル。



「蝙蝠」



「花唐草」



「兎と鳥」は兎と鳥の追いかけっこ。



「鳥と蛇」



色絵7.5寸鉢
海老やカニと魚たちが水中のなかで戯れるさま。裏にはナマズの姿も。



今日は色絵そば猪口を。
小さな器のなかで動物たちがのびのびと過ごしています。
何を思う表情でしょうか。



お馴染みの猿。



桃、食べます?的な。



蝙蝠は福と漢字が似ていることから縁起がいいと言われるモチーフ。



虎 いい顔してます。



亀の反対側にはナマズがいます。







蛇もなんだか可愛いです。



「須藤拓也 百点展」が2年ぶりに戻ってまいりました。

須藤さんの染付の器はゆるりと力の抜けた動植物を描いたものや
擬人化した動物たちがおりなすストーリーのあるものなど
思わずクスっと笑ってしまう、
名前を付けるとしたらゆる染付とでも呼びたくなる作品が人気です。
2年ぶりの展示会ではお馴染みの猿や鹿のほか、
蝙蝠や兎、亀といった動物たちもロンダでは初登場しています。

すべて絵柄の異なる染付の器百点(+α)、どうぞお楽しみくださいませ。



初日は六角皿が人気です。「鳥と蝶」



「蝙蝠」



「花唐草」



「兎と鳥」



「花と蝶」



「色絵 鳥と蝶」



「風景図」



10月7日(土)から10月14日(土)まで須藤拓也 陶展をご紹介しています。
皆様のご来店をお待ちしています。

このページでは開催中の展示会作品のあれこれをご紹介しています。
気になる作品がありましたらお気軽にお問合せください。